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新卒エンジニア就職ガイド

01 新卒エンジニア就職ガイド02 イントロダクション03 最初のインターンを獲得するまで04 メガベンインターンに行くまで05 新卒の就活06 なぜ外資に新卒ながら新卒枠を使わずに入れたか07 評価されるポイント08 未経験からのキャリアの築き方09 入社する企業を選ぶときのポイント10 アメリカの価値観について11 英語面接について12 Resumeの書き方13 選考中の心得14 逆求人・行動面接対策15 コーディングテスト・技術面接対策16 ASUの入学まで(オンライン)17 ASUの授業について18 アドバイス
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新卒の就活

前の章ではインターンの獲得、経験について話しました。この章では新卒の就活をどうしていたかについて詳しく話していこうと思います。結論、最終的にはSlalomに就職しますが、それまでに何をやっていたかを話していきます。

とりあえずLinkedInを始める

インターンをしている時期はインターンに集中したかったので特に選考を受けていませんでした。なので本格的に就活を始めたのは年明けになります。外資に就職したいという気持ちはあったのでとりあえずLinkedInに登録しました。経歴をしっかり書いて英語が話せるということを記載しておくと割とリクルーターから連絡が来ます。ただ、ほとんどはエージェントからです。最初はエージェントから連絡が来るとは知らず、企業から直接スカウトが来たと思い喜んでいたのですが、面談をしてエージェントだとわかりがっかりした記憶があります笑。ただ、仕事を探しているのは事実なので連絡が来たエージェント全てに返信して面談してました。ただ、向こうから連絡してきたくせにインターンの経験しかないとわかると相手にされないこともしばしばありました。紹介してくる仕事も経験年数5年以上みたいな求人ばっかりです。条件としては年収500万以上で探していました。これは新卒のメガベンが大体500万くらいだからということはリサーチ済みだったのでそれ以下なら普通に新卒でメガベンを受けた方がいいという判断です。それでもインターンの経験しかないのにそんな高い年収を出す企業はないと断言されたり、400万で受けなさいと強引に受けさせてこようとするエージェントもいました。全くそんなことはないのでそういうエージェントは無視してました笑。

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新卒エンジニア就職ガイド

新卒エンジニア就職ガイドは新卒エンジニアのための就活対策のガイドです。学生時代から様々な企業でインターンをし、新卒で外資系企業に新卒枠を使わずにソフトウェアエンジニアとして就職した筆者の体験をもとに作成しています。

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メガベンインターンに行くまでなぜ外資に新卒ながら新卒枠を使わずに入れたか

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